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シミ治療に特化した岐阜の美容皮膚科|名鉄岐阜駅 徒歩約2分
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銀座美容クリニック 岐阜院
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  2. 岐阜のほくろ除去|2mm 7,800円〜・取り放題プランと2週間のダウンタイム

岐阜のほくろ除去|2mm 7,800円〜・取り放題プランと2週間のダウンタイム

岐阜でほくろ除去をお考えの方へ。「顔のほくろが気になって、写真に写るのが苦手」「メイクで隠すのが毎朝の手間になっている」「取りたいけれど、跡が残るのが怖い」——ほくろ除去を考える方の多くが、この3つのどこかで足踏みをしています。

岐阜市の銀座美容クリニック岐阜院(名鉄岐阜駅から徒歩約2分)では、電気メスを用いたほくろ除去を行っています。このページでは、術式の仕組み・料金の総額・2週間のダウンタイム・そして「跡はどうなるのか」まで、包み隠さずご説明します。

この記事でわかること

  • 当院のほくろ除去の術式(電気メスで削る方法)と仕組み
  • ほくろに見えて、ほくろではないものがあること/当院での対応
  • サイズ別料金・取り放題プランと、実際にお支払いいただく総額
  • 施術当日から2週間の経過と、患部の過ごし方
  • 傷跡・再発・色素沈着といったリスクの実際

ほくろ除去とは|当院は電気メスでほくろを削って除去します

ほくろ(母斑細胞母斑)は、メラニン色素をつくる細胞が皮膚の中で増えて集まったものです。皮膚の表面だけにあるのではなく、皮膚の内側にも細胞が続いているのが特徴です。

当院のほくろ除去は、電気メスでほくろの組織を少しずつ削り取る方法です。高周波の電流によって組織を蒸散させながら、ほくろの色素が確認できなくなる深さまで削っていきます。メスで切って糸で縫う手術とは異なり、縫合や抜糸は原則として必要ありません。

ほくろの大きさ・深さ・部位によっては、削る方法では対応しきれず、切開法(切除して縫合する方法)が適している場合があります。この判断は診察時に医師が行います。

※ 仕上がり・経過には個人差があります。

ほくろができる原因と種類

なぜ大人になってからほくろが増えるのか

ほくろは、生まれつきあるものだけではありません。多くは成長とともに、あるいは大人になってから増えていきます。主な要因として次のようなものが挙げられています。

  • 紫外線:メラニンをつくる細胞が刺激を受け、増える要因になるとされています。屋外での活動が多い方、日焼け止めを使う習慣がなかった方は増えやすい傾向があります。
  • 摩擦・物理的な刺激:下着や衣類がこすれる部位、ひげ剃りで刺激を受ける部位などにできることがあります。
  • ホルモンバランスの変化:妊娠中や思春期に増えたと感じる方がいらっしゃいます。
  • 体質・遺伝的な要素:ほくろのできやすさには個人差があります。

ほくろの種類

ほくろは、細胞がどの深さに集まっているかによって、見た目が変わります。

見た目特徴除去の考え方
平らで黒いもの色素が皮膚の浅い層に多い。小さいものが多い削る方法が適していることが多い
やや盛り上がったもの色素が皮膚の中間の層まで及ぶ削る方法で対応できることが多い
大きく盛り上がったもの・毛が生えているもの細胞が皮膚の深い層まで達している深さがあるため、切開法が適する場合がある

盛り上がっているほくろは「大きいから取りにくい」のではなく、深い層まで細胞が続いているために、取り切るには深く処置する必要があるという点が重要です。これが次にお伝えする「傷跡」の話につながります。

先に知っておいていただきたいこと|傷跡は「残らない」ものではありません

ほくろ除去でもっとも多いご不満は、施術そのものよりも「思っていたより跡が残った」という期待とのズレから生まれます。ここは最初にお伝えしておきます。

ほくろの細胞は皮膚の内側まで続いているため、取り切るには一定の深さまで削る必要があります。その結果、削った部分はいったんくぼんだ状態になります。多くの場合、数週間から数ヶ月かけて周囲の皮膚が盛り上がり目立ちにくくなっていきますが、わずかな凹みや色の違いが残る場合があります。

「ほくろが無くなること」と「痕跡がまったく分からなくなること」は同じではありません。そのうえで、できるだけ目立ちにくく仕上げることを目指して施術を行っています。この点に納得いただいたうえで受けていただきたいと考えています。

ほくろの細胞が皮膚の内側まで続いていることと、電気メスで削った後の断面の図解

※ 経過・仕上がりには個人差があります。体質(ケロイド体質など)によっても異なります。

ほくろに見えて、ほくろではないものがあります

ほくろに似た見た目のもののなかには、脂漏性角化症(老人性イボ)・軟性線維腫(アクロコルドン)・血管腫など、性質の異なるものが含まれます。まれではありますが、悪性黒色腫(メラノーマ)などの悪性の病変がほくろのように見えることもあります。

こんな変化があるほくろは、美容目的の除去の前に医療機関へ

  • 短期間で急に大きくなった
  • 色が濃くなった、色ムラが出てきた、境界がぼやけている
  • 形が左右非対称になってきた
  • 出血する、じくじくしている、痛みやかゆみがある
  • 足の裏や爪にできている

当院での対応(正直にお伝えします)

当院は自由診療の美容クリニックであり、以下の体制で対応しています。

  • ダーモスコピー(拡大鏡)による検査は行っておりません。
  • 除去した組織の病理検査は行っておりません。
  • 診察時に見た目や経過(急激な変化・色調の変化など)を確認し、悪性が疑われる場合は施術を行わず、保険診療の皮膚科・形成外科など適切な医療機関をご案内します。

「診断をつけてから取りたい」「悪性かどうかをはっきりさせたい」というご希望がある場合は、はじめから皮膚科・形成外科を受診されることをおすすめします。当院にご相談いただいた場合も、必要と判断すればそのようにご案内します。

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ほくろ除去の方法と、それぞれの違い

ほくろの除去にはいくつかの方法があります。当院で行っているのは電気メスで削る方法と切開法の2つです。参考として、保険診療で行われる切除術も併記します。

方法内容縫合・抜糸向いているほくろ当院での取り扱い
電気メスで削る高周波の電流で組織を削り取る不要比較的小さいもの、平らなもの・盛り上がったもの◎ 標準の方法
切開法ほくろを切除して縫合する必要大きいもの、深いもの、削る方法では対応しにくい部位○ 医師が必要と判断した場合
切除術(保険診療)診断を兼ねて切除し、病理検査を行うことがある必要悪性が疑われるもの、医学的な適応があるもの× 皮膚科・形成外科をご案内

どの方法が適しているかは、ほくろの大きさだけでは決まりません。深さ・部位・皮膚の状態を診察したうえで医師が判断します。

こんな方にご検討いただけます

  • 顔のほくろが気になり、メイクで隠す手間をなくしたい方
  • 複数のほくろをまとめて除去したい方
  • ひげ剃りや洗顔のときにほくろが引っかかる方
  • 盛り上がったほくろが服や下着にこすれる方
  • 写真や人と話すときにほくろが気になってしまう方

次のような方には、別の医療機関をご案内する場合があります

  • ほくろに前述のような変化があり、悪性が疑われる方
  • 診断や病理検査をご希望の方
  • 妊娠中・授乳中の方(多くの施術をお受けいただけません)
  • ケロイド体質のある方(術後に傷が盛り上がる可能性があるため、慎重に判断します)
  • 治療中のご病気やお薬がある方(内容により判断します。事前にお申し出ください)

保険適用と自由診療の違い

ほくろの除去は、医学的な必要性が認められる場合に保険が適用されることがあります。たとえば、悪性が疑われて診断を兼ねて切除する場合や、日常生活に支障が出ている場合などです。この判断は診察した医師が行うため、あらかじめ「保険が使えます」とお約束できるものではありません。

一方、「見た目が気になるから取りたい」という美容目的の除去は自由診療となり、健康保険は適用されません。当院の施術はすべて自由診療です(費用は全額自己負担となります)。

保険診療(皮膚科・形成外科)自由診療(当院)
目的診断・治療見た目のお悩みの解消
費用3割負担など全額自己負担
病理検査行われることがある行っていません
取れる個数医学的な必要性によるご希望に応じて(取り放題プランあり)
仕上がりへの配慮治療が優先目立ちにくさを重視

施術の流れ

ほくろ除去の流れ ご予約からカウンセリング・麻酔・施術・保護テープまでの5ステップ図解
  1. ご予約:LINEまたはWeb予約より。事前のご予約をお願いしております。
  2. カウンセリング・診察:医師が初診から施術まで一貫して担当します。ほくろの状態を確認し、適した方法・個数・費用をご説明します。カウンセリング料・初診料は無料です。
  3. 麻酔:麻酔軟膏を塗布し、必要に応じて表面麻酔・局所麻酔を追加します。
  4. 施術:電気メスでほくろを削り取ります。個数や大きさによりますが、1個あたり数分程度です。
  5. 保護テープの貼付・アフターケアのご説明:患部に保護テープを貼り、ご自宅でのケア方法をご案内します。

施術後は再診料無料で経過のご相談を承っています。また、施術後のご不安には24時間LINEでのご相談を受け付けています。

痛みと麻酔について

電気メスでの施術には痛みを伴うため、麻酔を使用します。当院では麻酔軟膏の使用を必須としており、必要に応じて表面麻酔・局所麻酔を追加します。

麻酔が効いた状態では、多くの方が「触られている感覚はあるが、鋭い痛みは感じにくい」とおっしゃいます。ただし痛みの感じ方には個人差があり、部位(特に鼻の周りや唇の近くなど)によっても変わります。痛みが不安な方は、カウンセリング時に遠慮なくお申し出ください。

麻酔が切れた後、数時間ほどヒリヒリとした感覚が残ることがあります。

ダウンタイムと経過|保護テープは約2週間

当院では、施術後約2週間にわたって患部に保護テープを貼っていただきます。この期間の過ごし方が、仕上がりに関わります。

時期患部の状態過ごし方
施術当日赤み・ヒリつき。削った部分がくぼんだ状態保護テープを貼ったまま。飲酒・激しい運動・湯船は控える
数日〜1週間かさぶたが形成されるテープ継続。かさぶたははがさない
約2週間かさぶたが自然に取れ、ピンク色の新しい皮膚が現れるテープ終了の目安。日焼け止めを開始
1〜3ヶ月ピンク色の赤みが徐々に落ち着く。くぼみが平らに近づいていく紫外線対策を継続
3〜6ヶ月以降色味・凹凸が周囲になじんでいく―

この期間のご案内

  • 洗顔:可能です。ただし患部はこすらないでください。泡をのせて流す程度に。
  • メイク:患部へのメイクは約2週間お控えください。患部以外は可能です。
  • 入浴:シャワーは基本的に当日から可能です。湯船は数日控えていただく場合があります。
  • 紫外線対策:テープが取れたあとは、日焼け止めを継続してください。紫外線は色素沈着の大きな原因になります。
  • かさぶた:気になっても、はがさないでください。無理にはがすと赤みが長引いたり、跡が残りやすくなります。

※ 経過・期間には個人差があります。部位や大きさによっても異なります。

ほくろ除去後 約2週間の過ごし方 かさぶた・こすらない・紫外線対策・メイクの4つの注意点の図解
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リスク・副作用/受けられない方

主なリスク・副作用

  • かさぶた:施術後、患部にかさぶたができます(1〜2週間程度)。
  • 色素沈着:一時的に茶色く色が残ることがあります。多くは数ヶ月で薄れていきますが、紫外線を浴びると濃くなることがあります。
  • 軽度の凹み:削った部分がくぼみとして残ることがあります。
  • 赤み:新しい皮膚はしばらくピンク色を帯びています。徐々に落ち着いていきます。
  • 再発:皮膚の深い部分に細胞が残っていた場合、再びほくろが現れることがあります。
  • 傷跡:程度の差はありますが、施術部位には痕跡が残ります。

再発した場合の対応

再発した場合の再治療は有料となります。無償での再施術は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。

なお、1回の施術で取り切ることを基本としていますが、万が一取り切れなかった場合については個別に対応いたします。

受けられない方・慎重に判断する方

  • 悪性が疑われる病変がある方(適切な医療機関をご案内します)
  • 妊娠中・授乳中の方
  • ケロイド体質のある方
  • 患部に炎症・感染がある方
  • 18歳未満の方(保護者の同伴と同意書が必要です)
  • 治療中のご病気・服用中のお薬がある方(内容により判断します)

料金|サイズ別・取り放題プラン

当院ではほくろのサイズごとに料金を設定しています。すべて税込表示・自由診療です。

サイズ別料金(1個あたり)

サイズ料金(税込)サイズ料金(税込)
2mm以下7,800円10mm以下19,800円
3mm以下9,800円15mm以下23,800円
4mm以下11,800円20mm以下27,800円
5mm以下12,800円25mm以下31,800円
7mm以下15,800円30mm以下35,800円

ほくろ取り放題プラン

プラン料金(税込)
5個まで34,800円
10個まで59,800円
20個まで79,800円
20個以上要相談

取り放題プランの条件

  • 対象となるほくろの大きさは5mm程度までが目安です。ただし大きさだけでは判断できず、状態によっては切開法が必要となるため、医師が適応を判断します。
  • 顔・体で条件の違いはありません。
  • 1回の施術で除去できる個数は、各プランの個数までです。
  • 基本的に1回で除去します。取り切れなかった場合は個別に対応します。
  • 再発した場合の再治療は有料です。

お支払いいただく総額について

ほくろ除去では、施術料金に加えて麻酔軟膏・保護テープ代 4,400円(税込)が必須となります。必要に応じて、表面麻酔・局所麻酔などのオプションを追加します。

総額の考え方
施術料金 + 麻酔軟膏・保護テープ 4,400円 + (必要時)オプション麻酔

例:2mm以下のほくろ1個の場合 → 7,800円 + 4,400円 = 12,200円(税込)
例:取り放題5個までの場合 → 34,800円 + 4,400円 = 39,200円(税込)

  • カウンセリング料・初診料・再診料は無料です。
  • お支払いは現金・クレジットカード(VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners)・医療ローンをご利用いただけます。
  • 当日キャンセルは8,800円を申し受けます。前日までのご連絡は無料です。

※ 自由診療のため健康保険は適用されません。※ 記載の金額は税込です。※ ほくろの状態により切開法が必要となる場合、料金が異なります(切開法:9,800円/mm)。

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よくあるご質問

ほくろ除去は1個いくらくらいですか?

当院ではサイズによって料金が異なり、2mm以下で7,800円(税込)からとなります。これに麻酔軟膏・保護テープ代4,400円(税込)が加わります。複数のほくろを除去される場合は、取り放題プラン(5個まで34,800円〜)のほうが総額を抑えられる場合があります。診察のうえでご案内します。

ほくろ除去は皮膚科と美容クリニックのどちらがいいですか?

目的によって変わります。診断や病理検査を希望される場合、悪性が疑われる場合は、保険診療の皮膚科・形成外科が適しています。見た目のお悩みを解消したい、複数まとめて取りたいという場合は美容クリニックという考え方が一般的です。当院では診察時に悪性が疑われた場合、施術は行わず適切な医療機関をご案内します。

ほくろ除去は保険がききますか?

医学的な必要性が認められる場合には保険が適用されることがありますが、判断は診察した医師が行います。見た目が気になるという理由での除去は自由診療となります。当院の施術はすべて自由診療(健康保険適用外)です。

1回で取れますか? 何回か通う必要がありますか?

基本的には1回の施術で除去します。万が一1回で取り切れなかった場合は、個別に対応いたします。ただし、皮膚の深い部分に細胞が残っていた場合、後日再発することがあります。その場合の再治療は有料となります。

ダウンタイムは何日くらいですか? 仕事は休む必要がありますか?

患部には約2週間、保護テープを貼っていただきます。テープを貼ったまま日常生活を送っていただけるため、そのためにお仕事を休む必要は通常ありません。ただし、顔の目立つ位置の場合は、テープが人目に触れることをあらかじめご了承ください。経過には個人差があります。

テープを貼ったまま洗顔できますか? メイクはいつからできますか?

洗顔は可能です。ただし患部をこすらないようにしてください。患部へのメイクは約2週間お控えいただいています。患部以外へのメイクは差し支えありません。

1回で何個くらい取れますか?

取り放題プランをご利用の場合、1回の施術で除去できるのは各プランの個数(5個・10個・20個)までとなります。ほくろの大きさ・部位・皮膚の状態によっては、複数回に分けるご提案をする場合もあります。

跡が一番残らない方法はどれですか?

「まったく跡が残らない方法」は存在しません。ほくろの細胞は皮膚の内側まで続いているため、取り切るには一定の深さまで処置する必要があり、程度の差はあれ痕跡は残ります。どの方法が目立ちにくく仕上がるかは、ほくろの大きさ・深さ・部位・体質によって異なるため、診察のうえでご提案します。仕上がりには個人差があります。

除去後にやってはいけないことはありますか?

次の点にご注意ください。
・かさぶたを無理にはがさない
・患部をこすらない
・テープが取れたあとも紫外線対策を続ける
・施術当日の飲酒・激しい運動・湯船は控える
これらを守っていただくことが、色素沈着や赤みの長期化を防ぐことにつながります。

市販のほくろ除去クリームで取れますか?

市販のクリームやご自身での処置(はさみで切るなど)は行わないでください。ほくろは除去できず、皮膚に炎症や傷を残して、かえって目立つ跡になるおそれがあります。また、悪性の病変を見逃す危険もあります。医療機関にご相談ください。

ほくろ除去に適した時期はありますか?

施術自体は通年で受けていただけます。ただし術後の患部は紫外線の影響を受けやすいため、日差しの強い時期は特に紫外線対策を徹底していただく必要があります。紫外線量の少ない秋から冬にかけて受けられる方もいらっしゃいます。

カウンセリングの当日に施術できますか?

ほくろの状態やご予約状況によりますが、当日の施術が可能な場合があります。ご希望の場合は、ご予約時にお伝えください。カウンセリングのみでのご来院も歓迎しております(カウンセリング料は無料です)。

イボも一緒に取れますか?

当院ではイボの除去も行っています。ただし、ほくろとイボは性質が異なり、種類によって適した処置が変わります。診察のうえでご案内しますので、気になるものがあればまとめてご相談ください。

岐阜でほくろ除去をお考えの方へ

銀座美容クリニック岐阜院は、名鉄岐阜駅から徒歩約2分(JR岐阜駅から徒歩約5分)にございます。提携駐車場もご用意しています。

住所〒500-8175 岐阜県岐阜市長住町2丁目1 こんぱるビル 4F
アクセス名鉄岐阜駅から徒歩約2分/JR岐阜駅から徒歩約5分
診療時間10:00〜18:30(不定休)
提携駐車場名鉄協商 岐阜第2/名鉄岐阜駅北/名鉄岐阜駅北第2(60分無料または3時間まで無料)
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カウンセリングは無料です。「これは取れるのか」「跡はどうなるのか」「いくらかかるのか」——気になることを、施術を決める前にご相談ください。医師が初診から施術まで一貫して担当いたします。

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まずは無料カウンセリングへ。LINEでのご相談・ご予約も承っております。お写真をお送りいただければ、具体的なご提案もいたします。

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監修:銀座美容クリニック 岐阜院 院長 若尾 文太 医師(岐阜大学医学部 卒業)

※ 本ページに記載の施術はすべて自由診療(健康保険適用外)です。
※ 効果・仕上がり・経過には個人差があります。
※ 主なリスク・副作用:かさぶた・色素沈着・軽度の凹み・赤み・再発・傷跡が残ること。
※ 記載の料金はすべて税込です。

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